アウトドアに最適!おすすめ最強ルーフボックスベスト10!

キャンプやバーベキュー、マリンスポーツやウィンタースポーツなどのアウトドアが趣味の人には欠かせないアイテムと言えば、車です。アウトドアの時には、とても重宝する車ですが、アウトドアは荷物がたくさんで、車の中が狭くなってしまうという悩みもあります。

そんな時に活躍するのが、ルーフボックスです。ルーフボックスを車に装着するだけで、車内のスペースを確保できるなど、たくさんのメリットがあります。今回は、おすすめのルーフボックスを紹介します。

ルーフボックスとは?

車の天井(ルーフ)に取り付けて、荷物を収納するためのカーグッズとして、アウトドアシーンで大活躍するルーフボックス。ベースキャリアというルーフボックスを取り付けるためのカーキャリアを設置して、その上に固定して使用します。

ルーフボックスは、大きさにもよりますが、大容量の荷物を積むことが可能となり、車内のスペースをしっかりと確保できることや、車内に持ち込むと臭いや汚れが気になるものなどを積むこともできるので、アウトドアが趣味という人にとっては、必須アイテムと言ってもいいカーグッズとなっています。

アウトドアが趣味ではない人も、ルーフボックスを一度付けたら、その便利さから手放すことができなくなってしまうくらい、便利アイテムと言われている、ルーフボックスの魅力に迫ります。

キャンプやバーベキューなどアウトドドアシーンで大活躍

ルーフボックスが一番活躍するのは、やはりアウトドアシーンでしょう。実際、キャンプ場に行くと、ルーフボックスを取り付けている車を多く見かけます。

大容量のものになれば、テントや寝袋、折り畳みチェアなど、アウトドアで必要なアイテム一式をルーフボックスに積むことができるので、車内の快適な空間を保つことができるのは、大きなメリットになります。

また、アウトドアでは、当然ゴミが出ます。生ゴミなどを車内に置いてしまうと、臭いがついてしまったり、不快な思いをすることもあるでしょう。

しかし、ルーフボックスがあれば、臭いのキツイ物はルーフボックスの中に入れてしまえば、車内の空気を汚すことも無くなります。ルーフボックスは、取り外しも水洗いもできるので、車内についた嫌な臭いを取るよりよっぽどお手入れも簡単です。

このような理由から、アウトドアシーンでは、大活躍してくれるルーフボックスですが、実はそれ以外にも考えらえるメリットが3つあります。

1.目印になる

テーマパークやショッピングモールなどで「あれ?車どこに止めたっけ…?」と、オロオロしてしまった経験はありませんか?

特にアナタの車が、超高級車の珍しいモノでない限り、一度見失った車を見つけ出すのは至難の技であると言えます。そんなとき、ルーフボックスが付いているor付いていないで、自分の車かどうか判断できるようになるのは、大きなメリットです。

そもそも、ルーフボックスを取り付けている車が少ないので、手がかりゼロという場合でも、ルーフボックスが付いている車を見ていけば、比較的早く見つけることができるでしょう。

2.日差しを軽減してくれる

個人の感覚による部分も大きいかもしれませんが、ルーフボックスが車の天井部分にあることで、車に直接日差しが当たらなくなると感じる人も多くいます。

夏場の暑い時期、車に戻ったときのモワ〜っとした空気が軽減されるのです。ルーフボックスと車の天井の部分に隙間があるので、本来車が直接吸収するはずだった熱を吸収せずに済むので、車内の温度上昇を和らげてくれるのです。

ルーフボックス本来の使用用途ではありませんが、付随されるメリットとして、意外に大きな効果だと言えるでしょう。

3.雨の日の騒音を防いでくれる

車に乗っているときに大雨が降ってきたときに気になるのが、天井に雨粒が当たったときの「ボンッ!ボンッ!」という音です。車というのは、ある意味でものすごくプライベートな空間であるものです。

車中で音楽を聞いたり、本を読んだりと、自分の時間を楽しむ人も多いのではないでしょうか。雨の音も楽しめるという人ならいいかもしれませんが、集中したいときに雑音をシャットアウトしたいという人には、たかが雨音でも気になるものです。

ルーフボックスを付けておくと、ルーフボックスで覆われている箇所は雨が直接天井に当たることは無くなるので、雨音もだいぶ軽減されるでしょう。

他にもサーフボードやスノーボードを詰めるキャリアもある

ルーフボックスの他にも、サーフボードを詰めるサーフボードキャリアや、スキー板やスノーボードを積めるカーキャリアなど、車外に荷物を積むためのアイテムというのは、目的によって様々存在します。

ルーフボックスでも、全長や寸長、最大積載量によっては、スキー板やスノーボードを収納できる大きなものもあります。

大きな車でも、パンパンに荷物を積んでしまうと、乗り心地が悪くなってしまったり、いちいちシートアレンジを変えなければならなかったり、車内が汚れてしまったりなどのデメリットを考えると、ルーフキャリアを有効活用して、車外にも荷物を積めるようにする方が良いでしょう。

ルーフボックスの3大メーカーをご紹介

では、ルーフボックスを実際に購入するときには、どのようなポイントに注意するべきなのでしょうか。

そもそもルーフボックスは、日本ではinno(イノー)、thule(スリー)、terzo(テルッツォ)という3大メーカーがほぼ販売を独占しており、どのメーカーを選ぶのかは、好みによるところです。

各メーカーの特徴をご紹介しましょう。

inno(イノー)

日本のカーグッズメーカーである、株式会社カーメイトが販売するルーフボックスブランドが「inno(イノー)」です。国産の大手ブランドだけあって、適合車種の多さはトップクラスです。

国産車のほとんどに適合しており、さらに国産ブランドなので価格が比較的安価なので、イノーのルーフボックスを好んで購入する人も多いブランドです。

thule(スーリー)

世界No,1シェアのルーフボックスブランドと言えば、「thule(スーリー)」で決まりでしょう。スウェーデンの会社で、欧米ではほぼ独占状態のスーリーですが、日本では輸入品ということもあり、価格が高いのがネックです。

しかし、外国車にはほとんど適合していることや、ルーフボックス以外のアウトドアグッズなども提供していることから、グッズを全てスーリーで統一する、コアなファンが存在することもあり、日本でも根強い人気を誇っています。

terzo(テルッツォ)

イノーと同じく、日本のPIAA株式会社が提供する、ルーフボックスブランドが「terzo(テルッツォ)」です。PIAA株式会社は、自動車ランプを中心に、ワイパーやアルミホイールを取り扱う会社ですが、ルーフボックスの種類の豊富さには定評があります。

近年では、スタイリッシュなデザインでありながら、薄くて平らなルーフボックスを販売しており、高さ制限のある駐車場なども気にせずに利用できるルーフボックスを設計するなど、使い勝手の良いブランドとして人気のテルッツォです。

ルーフボックスの最適な選び方

メーカーの特徴や適合車種によってルーフボックスを選ぶのも間違いではありません。しかし、やはりルーフボックスを選ぶときに考えたいのは、その「使い勝手の良さ」でしょう。

ルーフボックスは、おしゃれで取り付けるようなカーグッズではなく、使用することを前提としたカーグッズになります。そのため、ルーフボックスを購入するときに、自分にとっての最適なルーフボックスの選び方のポイントを3つご紹介します。

サイズ

ルーフボックスを選ぶときのポイントその1は、ズバリサイズでしょう。車体の大きさに合わせて、ルーフボックスにもたくさんの種類が存在しています。

また、ルーフボックスに入る積載の容量も大きさによって変わってくるので、自分の乗っている車の種類とルーフボックスを使用する用途をしっかりと考え、必要なサイズを選ぶようにしましょう。

よくある失敗例として、「大は小を兼ねる」の考え方で、大き目のルーフボックスを選ぶケースです。見た目のバランスは不恰好になることはもちろんですが、サイズが大きいとその分重量も重くなるので、脱着も大変になります。車とのバランスを考えた上で、サイズを選ぶようにしましょう。

車載後の高さ

車載後にどのくらいの高さになってしまうのか、ルーフボックスを選ぶポイントその2です。一般的に高さ制限のある立体駐車場などは、平均2mが限界だと言われています。

ルーフボックスを付けた状態で、車高が2mを超えてしまうと、立体駐車場に入ることができなくなってしまうので、できればそれよりも低くなるようなルーフボックスを選んだほうが、普段のストレスを感じることなくルーフボックスを利用できるでしょう。

しかし、ジムニーやハイエースなど、アウトドア好きから選ばれやすい車種では、そもそも車高が上げられていたり、高かったりするので、車種によっては諦めるしかない場合もあります。

ベースキャリアとの適合性

ルーフボックスを選ぶポイントその3は、ベースキャリアとの適合性を調べるということです。ルーフボックスとベースキャリア、一式を揃えようとすると、10万円前後の費用がかかります。

決して安くはない支出となるので、例えば車の乗り換えをした場合などは、ベースキャリアはそのまま使用したいところです。基本的には、ベースキャリアとルーフボックスは同じメーカーで揃えるようにすれば、適合しないということはないでしょう。

しかし、ベースキャリアはイノーだけど、新しいルーフボックスはスーリーにしたいという場合、事故などがあった場合は自己責任となってしまいます。ルーフボックスとベースキャリアのメーカーは揃えることをおすすめします。

キャンプで使える!おすすめの最強ルーフボックスベスト10をご紹介

それではここから、キャンプに最適な最強ルーフボックスのベスト10をご紹介します。メーカーに関係なく、人気ランキングとしてご紹介します。ぜひ、比較の参考にしてください

第10位 PIAA TERZO ルーフボックス ローライダーフレックス コンパクト ホワイト EA436FW

メーカー テルッツォ
価格 71,393円
重さ 22kg
オススメ度 ★★★

積載容量が増やせるフレックス構造

テルッツォの人気ルーフボックス「ローライダー」シリーズです。簡単操作でカバーをアップすることで、70Lも容量を増やすことができるという優れものです。使わない時は低くしておくことで、普段の脱着も必要ありません。

第9位 カーメイト ルーフボックス inno ウェッジ660 容量300L ブラック BRS660BK

メーカー イノー
価格 64,794円
重さ 19kg
オススメ度 ★★★

ボックススライド構造で理想の位置を決められる

ルーフボックスを付けた時は、見た目も大切。取り付けスロットが前後に長い「ウェッジ660」では、ルーフボックスの取り付け位置の調整が可能となっています。理想的なフォルムを実現することが可能です。

第8位 PIAA TERZO ルーフボックス エアロクロスライダー185 270リットル ブラック EA163CBX

メーカー テルッツォ
価格 31,033円
重さ 18kg
オススメ度 ★★★

キャンプ用品も全て入るので快適空間を実現できる

テントやタープ、寝袋など、車内にしまうとかさばってしまう物を全て載せることができる、アウトドアの強い味方です。スプリングダンパーを採用しているので、厚みのある荷物の積載に適した構造となっています。

第7位 カーメイト ルーフボックス inno ウェッジ624 容量350L ブラック BRS624BK

メーカー イノー
価格 63,224円
重さ 18.5kg
オススメ度 ★★★

左右両開きでラクラク積載が可能

左右両側から開閉可能なデュアルオープンとなっているイノーのルーフボックス。どちらかもでも荷物を積めるというのは、意外と使い勝手の良いポイントの1つです。

第6位 カーメイト ルーフボックス inno リッジトランク240 容量220L ブラック BRW240BK

メーカー イノー
価格 36,917円
重さ 9kg
オススメ度 ★★★

小型車にピッタリのコンパクトなルーフボックス

コンパクトカーや軽自動車にピッタリの小さなサイズのルーフボックスです。ゴルフバックやベビーカーなども収納可能なので、サブトランクとして使用するのがおすすめです。

第5位 カーメイト ルーフボックス inno ルーフボックス33 容量300L ホワイト BRQ33WH

メーカー イノー
価格 36,384円
重さ 15kg
オススメ度 ★★★★

ミニバンからコンパクトカーまであらゆる車種にフィットしたルーフボックス

車種を選ばずに取り付けられるデザイン面の充実と、高い積載量を実現した、イノーの人気ルーフボックス。取り付けもとっても簡単で、価格もお手頃なので、ルーフボックス初心者にはおすすめです。

第4位 THULE スーリー ルーフボックス TH6348-1 ツーリング Touring L(780) ブラックグロッシー

メーカー スーリー
価格 85,050円
重さ 15kg
オススメ度 ★★★★

多様な使い方ができる機能的なルーフボックス

420Lという大容量えありながら、重さが15kgなので一人でも脱着が可能。それでいて、頑丈なボックスなのはさすがスーリーです。左右どちらからでも開閉が可能なので、荷物の積み下ろしにも便利です。

第3位 カーメイト ルーフボックス inno シャドウ124 容量360L 販売ルート限定品 マットブラック BRU124MBKE

メーカー イノー
価格 38,880円
重さ 19kg
オススメ度 ★★★★

空気の流れを意識して低燃費を実現する「ディフューザーデザイン」を採用

ルーフボックスの底面と車の間から抜ける空気の流れを意識することで、空気抵抗を減らす工夫が施されている限定ルーフボックスです。マットブラックは、人気のカラーでどんな車にも合うデザインです。

第2位 THULE スーリー ルーフボックス TH6342-1 ツーリング Touring M(200) ブラックグロッシー

メーカー スーリー
価格 68,850円
重さ 14.9kg
オススメ度 ★★★★★

アウトドアシーンにピッタリの収納力

ジムニーやランクル、ラングラーなどのSUV車にピッタリのスーリーのルーフボックス。収納力はもちろん、簡単に取り付けられることやワンタッチで開閉ができることなど、アウトドアで最大の実力を発揮してくれます。

第1位 カーメイト ルーフボックス inno ルーフボックス55 容量300L ブラック BRQ55BK

メーカー イノー
価格 36,384円
重さ 15.5kg
オススメ度 ★★★★★

高いボディ剛性を実現した圧倒的人気のルーフボックス

イノーが誇る、人気のルーフボックスが第1位!従来のボックスと違い、一定の厚みのルーフボックスであることで、圧倒的な耐久力を誇るルーフボックスです。どんな車種にも合う、最高のルーフボックスです。

バーベキューにはルーフラックもおすすめ

ルーフボックスほどの容量を積めなくてもいい、近場でバーベキューをやるときには、ルーフラックもおすすめです。

ルーフラックは、ルーフボックスのような頑丈さや容量の多さはありませんが、ゴミや椅子など、外に積んで汚れても問題のない荷物を、紐などで固定して運ぶときに活躍します。

キャンプくらいの荷物になると、あまり車内の快適性を担保することはできませんが、車高をあまり気にしなくて良いこともあり、簡易的に荷物を多く積むためのアイテムとしては人気のカーグッズです。

おすすめルーフラックベスト10

ルーフボックスに続いて、ルーフラックの人気ベスト10もご紹介します。ルーフボックスと違い、比較的安価なものが多いので、手軽に購入できるでしょう。ルーフボックスよりも、初心者向けのルーフラックを比較しましょう。

第10位 PIAA TERZO ルーフラック レギュラー 110X105cm EA303

メーカー テルッツォ
価格 15,200円
重さ 8kg
オススメ度 ★★

自由な使い方ができるスポーティーなルーフラック

どんな車種にも合う、シルバーのルーフラックです。多様な使い方もできるので、バーベキューや運動会など、荷物が多い時には1つあるととっても便利です。

第9位 TUFREQ(タフレック) ルーフキャリア Pseries 8本脚 長さ1970×幅1330×全高275 (mm) NV200バネット PF442A

メーカー タフレック
価格 34,308円
重さ 24kg
オススメ度 ★★

その名の通りタフ(頑丈)さが自慢のルーフラック

頑丈さが自慢のタフレックのルーフラックは、車種の豊富さと重い物でも積めることから、重いものを積む社用車などで使用されることが多いルーフラックです。コーティングもしっかりしているので、長く安心して使うことができます。

第8位 THULE スーリー ルーフラック TH859XT キャニオンXT Canyon キャリアバスケット 127x104cm 859XT

メーカー スーリー
価格 54,616円
重さ 13.2kg
オススメ度 ★★

とにかく「カッコいい」!スーリーのルーフラック

スーリーならではの、デザイン性が特徴で人気にルーフラックです。とにかくカッコいいと評判で、バーベキューだけではなく、キャンプ用品を積む人も多くいます。どんな車種にもピッタリのルーフラックです。

第7位 カーメイト ルーフキャリア inno エアロベース用 シェイパー100 ブラック XA569

メーカー イノー
価格 24,400円
重さ 7.9kg
オススメ度 ★★★

コスパが高いと評判のイノーのルーフラック

「荷物を乗せる」という、ルーフラック本来の目的を追求した、シンプルで使いやすいイノーのルーフラックです。シンプルでありながら、どの車種にも合う、スタイリッシュなデザインも人気の秘密。

第6位 ☆TUFREQシステムキャリア アイシス ANM10G/ANM10W/ANM15G用 ベースキット1台分

メーカー タフレック
価格 13,176円
重さ 5.6kg
オススメ度 ★★★

トヨタ・アイシス専用の格安ルーフラック

タフレックが発売しているアイシス専用のルーフラックです。ベースキット一式揃えてこの価格なので、アイシスに乗っている人には、嬉しいルーフラックとなります。

第5位【USヤキマ・正規輸入代理店】 YAKIMA メガウォーリアー ルーフラック/ルーフバスケット 132cm x 122cm x 16.5cm

メーカー USヤキマ
価格 47,800円
重さ 16kg
オススメ度 ★★★

大型車やSUVにピッタリのルーフラック

ロードバイクからカヌーまで積むことができる、アウトドアの王道SUVと相性ぴったりのUSヤキマのルーフラックです。使い勝手の良さはもちろん、見た目のワイルドさも発揮し、オフロードなどでも活躍すること間違いなしです。

第4位 TUFREQ ルーフキャリア バモス HM1/HM2用/Hシリーズ 長さ:ロング

メーカー タフレック
価格 32,886円
重さ 不明
オススメ度 ★★★

商用車として人気のバモス専用のルーフラック

商用車として人気の高い、ホンダ・バモス専用のルーフラックです。軽自動車でありながら、荷物をたくさん積むことができるバモスでは、ルーフラックが大活躍します。商用車だけでなく、アウトドアユーザーからも人気の高いアイテムです。

第3位 TUFREQ ルーフキャリア ハイエースバン 100系 標準ルーフ用/Lシリーズ 長さ:ロング

メーカー タフレック
価格 18,079円
重さ 不明
オススメ度 ★★★★

アウトドアの王道ハイエースのためのルーフラック!

アウトドアユーザーから人気の高いハイエース。ただでさえ荷物をたくさん乗せることができる車種ですが、ルーフラックを着けることでより快適な車内を保つことができます。コストパフォーマンスの高いルーフラックです。

第2位 カーメイト ルーフキャリア inno アルミラック100 IN557

メーカー イノー
価格 8,221円
重さ 4.9kg
オススメ度 ★★★★★

使いやすさとお手頃感で人気を誇るイノーのルーフラック

車種を選ばずに、どんな車種にも対応するルーフラックとして人気のイノー。軽くて取り付けも簡単でありながら、シンプルで使いやすいデザインで、アウトドアユーザーから人気のグッズです。

第1位 TUFREQ(タフレック) ルーフキャリア Pseries 6本脚 長さ2125×幅1150×全高100(mm) ビジネスユーザーモデル PH236C

メーカー タフレック
価格 18,600円
重さ 19.2kg
オススメ度 ★★★★★

タフレックの製品の中でもダントツの人気を誇るルーフラック

ビジネスユーザーモデルでありながら、アウトドアユーザーから高い人気を誇る、コストパフォーマンスの高さと頑丈さを兼ね備えたルーフラックです。タープを結んでもビクともしない頑丈さと、積載容量の多さで、様々なシーンで活用できるところが人気です。

ルーフボックス上級者におすすめの「カリスマ」とは?

ルーフボックスの中でも、特に洗練されたデザインとして、一部のアウトドアユーザーから高い人気を誇っている「カリスマ」というルーフボックスがあります。

この、カリスマは、スウェーデンの職人の手により、1つ1つハンドメイドされた、北欧デザインの美しさと、ルーフボックスとしての頑丈なボディと機能性を兼ね備えた、最高の一品です。

現在は、スウェーデンの本社自体が、カリスマの製造を中止していることから、中古品しか手に入らない、幻の逸品です。

まとめ

アウトドアに最適な、ルーフボックスのベスト10と、ルーフラックのベスト10をご紹介しました。夏に向けて、大活躍間違いなしのカーグッズ、最高のドライブとアウトドアライフを楽しみたいならば、必須のルーフボックスですが、用途にそって選ばなければ宝の持ち腐れとなってしまいます。

そうならないためにも、しっかりと比較し、車種や用途に合ったルーフボックスを選びましょう。