【活発な赤ちゃんをやさしくガード】ベビーゲートのおすすめ人気ランキング18選

赤ちゃんの成長は想像より早く、ねんねの時期はあっという間に過ぎてしまいます。

寝返りをしたかと思ったら、ずりばい、ハイハイと、自分の力でどんどん移動をするようになります。

家事やちょっとした用事をしている間に目を離すと、子どもがウロウロ動きまわって、危ない場所に行っていないか、気になってしまいますよね?

そこで役に立つのが、「ベビーゲート」です。

万が一の事故を未然に防いでくれる便利さで人気が高く、日本育児やカトージ、リッチェルなどのベビー用品ブランドからさまざまなタイプのベビーゲートが販売されています。

安全性や耐久性を重視したら、たくさんのアイテムの中からどれを選んだらいいか悩んでしまうと思います。

そこで今回は、どのアイテムを選ぶか迷ってしまったときに参考になる、ベビーゲートの効果的な選び方をご紹介するとともに、口コミ人気が高いインターネットで手に入れることができるアイテムを中心にランキング形式でご紹介したいと思います。

まだ寝返りする前の赤ちゃんがいる人や、プレママも必見ですよ!



ベビーゲートやベビーフェンスの必要性

ベビーゲートやベビーフェンスの必要性

「ベビーゲート」は、階段や玄関などの段差がある場所や、お風呂場、キッチンなど、水や火などの危険なものを扱うエリアなど、赤ちゃんや子どもがケガをする危険性のある場所に入って来られないようにガードすることができる、簡易的な柵のことです。

一般的に、扉がついていて、開閉して使うタイプを「ベビーゲート」、扉がついておらず、またいで使うタイプや、置くだけで設置が可能な「ベビーフェンス」と呼ぶことが多く、設置する場所によって使い分けると、安全性が高まります。

ベビーゲートは、必ず使わなければいけない育児アイテムではありませんが、赤ちゃんは思った以上に活発に動きますので、もしもの事故を防ぐために、危険が潜む場所にはあらかじめ設置しておくと安心ですね。

さらに、危険な場所を自分で判断できない赤ちゃんにとっての安全地帯を作ってあげることにも有効なアイテムと言えます。

【赤ちゃんの安全を守る!】ベビーゲートの選び方

ベビーゲートの選び方

住まい環境が多様化しているので、各家庭で使い勝手の良さもさまざま。

今回はベビーゲートとベビーフェンスの両方のタイプをご紹介します。

ベビーゲートとベビーフェンスを上手に組み合わせて使うと、より赤ちゃんや子どもを安心して部屋の中で遊ばせることができますよ。

また、コスト面を考えて自分でDIYするという手もありますが、やはり慣れていないとむずかしいもの。

日曜大工が苦手な人は、市販のベビーフェンスを上手に活用しましょう!

それではどんなポイントに注目してベビーゲートを選んだらいいか、くわしくご紹介したいと思います。

ベビーゲートかベビーフェンスかチョイス

ベビーゲートとベビーフェンスの一番の違いは、扉があるか、ないかです。

そのため、扉があると便利な場所にはベビーゲート、扉があるとちょっと不便な場所にはベビーフェンスを選ぶといいと思います。

キッチンやベランダ、階段など、パパやママが家事などをするために何度も通る可能性が高い場所には、扉があるベビーゲートのほうが便利。

用事のたびにベビーフェンスをまたぐのは、少々ストレスを感じるかもしれません。

逆にお風呂場や玄関など、1日で頻繁に行き来することがない場所や、テレビまわりや引き出し周辺など、触ってほしくないもののガードには、扉がなく、またぐタイプのベビーフェンスを設置するといいかもしれませんね。

機能性を考えて設置する場所や、用途に合わせて使い勝手の良いアイテムを選びましょう。

ベビーゲートの材質を確認

次にベビーゲートの材質を確認しましょう。

お子さんの安全を守るためには、ベビーゲートに十分な強度があることも必須条件です。

フレームが木製や金属製の素材でできたアイテムが多いと思いますが、できるだけ丈夫なものを選びましょう

壁と接する面のつっぱり部分やフック、ネジ金具の強度は意外と見落としがちなので、注意して選んでくださいね。

また、扉やフェンスの部分が柵やメッシュになっているタイプがおすすめ。

圧迫感がなく、風通しを妨げないという利点のほか、大人が座っているときなど、低い位置にいても子どもの様子を常に確認することができ、いつでも見守ることができますよ。

設置する方法も注目

ベビーゲートやベビーフェンスには、そのまま置いて使う「据え置きタイプ」と、壁や柱につっぱって使う「つっぱりタイプ」、ネジで固定して使う「ネジタイプ」と、大きく分けて3タイプあります。

据え置きタイプやつっぱりタイプは、壁や柱に穴を開けたり、傷つけることなく設置することができ、ママ1人でも比較的簡単に設置が可能です。

しかし、慣れてくると赤ちゃんが簡単に通り抜けてしまったり、いつの間にかつっぱりが緩んでちょっとの衝撃で倒れてしまったり、大人がまたぐときにつまづいてしまうというデメリットも。

一方、ネジタイプは壁や柱にしっかりと固定できるので、階段などの段差が大きい場所でもしっかりと設置することができ、安全性が高く安心度も高め。

しっかりとベビーゲートを固定したい人におすすめですが、壁や柱に穴を開ける必要があるため、賃貸住宅では使用不可の場合もあります。

購入する前に、ベビーゲートを設置する方法もしっかりチェックして選びましょう。

設置する場所の材質・サイズをチェック

ベビーゲートのフレームやパーツの耐久性や安全性はもちろん重要なチェックポイントですが、設置する場所の壁と相性が良い材質かどうかも必ず見ておいてください。

もし自宅の壁がでこぼこした壁紙を使用していたり、特殊な材質の場合、つっぱりタイプだと不安定な設置になり、かえって危険な場合もあります。

設置したい場所の壁や壁紙の素材によっては、ポールをつっぱった圧力でへこんでしまったり、壁紙が破れてしまったりする場合もあります。

そういった場所には据え置きタイプを選ぶか、ネジタイプのベビーゲートを選ぶのがベター。

また、設置場所の横幅も必ず測っておきましょう

つっぱりタイプはある程度の横幅調節が可能なので、20cm前後の許容幅がありますが、ネジタイプは別売りパーツを用意しないとフレキシブルに使えない場合も。

設置場所の材質とサイズも考慮して選びましょう。

対象年齢も重要なポイント

ベビーゲートやベビーフェンスにはおおよその対象年齢が表記されています。

対象年齢に合わない子供に使って、万が一強度が足りずに壊れてしまったら、思わぬ怪我にも繋がりかねません。

安全性の高いベビーゲートでも、使い方を間違えれば危険性が増してしまいます。

せっかく子どもの安全を考えてベビーゲートを設置するなら、なるべく対象年齢に沿ったアイテムを選ぶようにしましょう。

ロック機能もさまざまなバリエーションが

ベビーゲートには、扉部分に機能性に優れたロック機能がついているアイテムが多くあります。

扉を上に上げてロックを解除するものや、フックタイプのもの、1か所タイプから複数か所ロックが可能なものまで多くの種類があり、どれが最適か迷うことも多いと思います。

赤ちゃんがまだ寝返りしかしない時期に複数個所のロックがあるベビーゲートでは、大人が少々不便ですし、2歳近い子どもは1か所のロックだと開ける方法を覚えてしまうこともあります。

大人にかかる手間と、子どもの大きさや行動パターンのバランスを考慮して選ぶといいのではないでしょうか。

子供が大きくなってきたら、より高度なロックが可能なゲートに付け替えるのもいいですね。

また、家事の最中だけなど、必要に応じて扉を90度に開放して固定できるタイプや、オートロック機能がついているアイテムもありますので、安全性と機能性のバランスが良く、パパやママが使い勝手が良いと感じるアイテムを選んでくださいね。

赤ちゃんの安心安全のために!ベビーゲートのおすすめ人気18選

それではここから、選び方のポイントを踏まえたおすすめのベビーゲートをランキング形式でご紹介します。

No.1:日本育児 スルする~とゲイト

タイプ
ベビーゲート
材質
非フタル酸PVC、ナイロン、ポリアミド、アルミ
サイズ
幅最大115×奥行8.5×高さ91cm
対象年齢
6ヶ月~24ヶ月
設置方法
ネジタイプ
ロック機能
あり

場所を取らず階段上にも設置できる

よくあるタイプのベビーゲートはデザインが少し異なり、とてもシンプルな作りで設置場所を選ばず、階段上にも設置することができるタイプです。

その作りはかなりシンプルで、安全性に心配を感じる方もいらっしゃると思いますが、そこは老舗メーカーの日本育児から発売されている製品ですので問題ありません。

耐久性と衝撃性にすぐれており、子どもがぶつかっても衝撃が少なく安心です。

8秒間のタイマーロックと2重ボタン式を採用しているので、少し大きくなったお子さんでも簡単には解除できないような作りになっています。

足元がすっきりとしたバリアフリー方式なのは、同居するおじいちゃんやおばあちゃんにも安心ですよ。

No.2:Wooce ベビーゲート

タイプ
ベビーゲート
材質
スチール・ABS
サイズ
M(高さ76cm、幅75-82cm)
対象年齢
-
設置方法
つっぱり式
ロック機能
あり

場所を取らず階段上にも設置できる

真っ白で壁と同調する色味とシンプルなデザインで、お部屋のコーディネイトの邪魔になりません。

軽くて丈夫なスチールを材料とし、エコ塗装コーティングの無刺激性で安心です。

片手で簡単に操作でき自動で締まるオートクローズ式ではありますが、90度以上開けるとゲートが開いた状態で固定することもできます。

最大180度オープンできるので、大きな荷物を持った時でも楽々通ることができそうです。

No.3:カトージ ベビーゲート LDK-STYLE

タイプ
ベビーゲート
材質
ポリアミド・PP・PE
サイズ
W67-76×H84cm(追加フレームなし) / W76-85×H84cm(追加フレーム1個つけた場合) / W85-93×H84cm(追加フレーム2個つけた場合)
対象年齢
0か月~
設置方法
つっぱりタイプ
ロック機能
あり

設置したい場所に合わせて長さを調節

ベビーゲートの角を全て丸くすることで、赤ちゃんを優しく守り、柔らかい色合いで見た目も優しい印象です。

最初からフレームが2個付いており、追加フレームで調節すれば壁の幅は6㎝~93㎝に対応できます。

設置場所を変えてもある程度は調節が可能なので、新たに買い替える必要はありません。

扉を90度まで開ければ固定することができ、ベビーゲートを使わなくてもいい状況の際に、開け閉めする必要がありませんので、両手が塞がっている時には便利です。

No.4:ネビオ ゲートル

ネビオ ゲートル

タイプ
ベビーゲート
材質
ポリアミド・PP・PE
サイズ
高さ88cm×横幅最大140cm×奥行5.5cm
対象年齢
6ヶ月~24ヶ月
設置方法
ネジタイプ
ロック機能
なし

メッシュのロールタイプでフレキシブル!

ネビオ ゲートル

ガード部分がメッシュシートでできた、ロールタイプのベビーゲートです。

ロールタイプだから横幅がミリ単位でフレキシブルに対応。最大140cmの横幅の場所に設置することができます。

ガードが不要なときはガード部分を巻き取って収納できるのですっきりコンパクト!

ネジで固定するタイプで、外枠やフレームなどの床面に接地する部分がなく、バリアフリーなのも人気のポイントです。開け閉めが少々不便、との意見もありますが、隣り合った部屋の入口の両面にも使うことができ、自由度の高いベビーゲートを探している人におすすめです。

No.5:日本育児 おくだけとおせんぼ ベージュ

日本育児 おくだけとおせんぼ Sサイズ ベージュ

タイプ
ベビーフェンス
材質
スチール・ポリエステル・ナイロン
サイズ
高さ60cm×横幅77cm~95cm×奥行65cm
対象年齢
6ヶ月~24ヶ月
設置方法
据え置きタイプ
ロック機能
なし

置くだけ!簡単設置が魅力

日本育児 おくだけとおせんぼ Sサイズ ベージュ

生活シーンに合わせて移動や設置が簡単な、置くだけのベビーフェンスです。

コンパクトに折りたたみが可能なので、ママひとりでも設置と移動がらくらく。

昼間はリビングとキッチンの境目に、夜は子ども部屋の入口に、と必要に応じて移動して使うことができます。

普段は使わないけど、お孫さんが来たときだけに使いたい、というお家にも1台あると便利なアイテムです。

No.6:エンドー オートクローズ ゲート ラブリーベビーズ2

エンドー オートクローズ ゲート ラブリーベビーズ2

タイプ
ベビーゲート
材質
PE・ABS・スチール
サイズ
高さ91cm×横幅71cm~98cm×奥行4cm
対象年齢
新生児~24ヶ月
設置方法
つっぱりタイプ
ロック機能
あり

生産物賠償責任保険付で安心

エンドー オートクローズ ゲート ラブリーベビーズ2

つっぱりタイプのベビーゲートです。

開けて通ったあとに自動で扉が閉まる「オートクローズシステム」や、前後どちらからでも開閉できる両開きタイプの「片手開閉システム」が人気のポイントで、手に何かを持ったまま通ることが多いパパやママに人気。

便利、という声が多数あります。

ヨーロッパEC基準適合品で、生産物賠償責任保険付なのも好印象です。

高さ91cmと、比較的高さのある柵なので、子ども用だけでなく、室内犬が飛び越えにくいから使いやすい、という口コミも。

No.7:カトージ ベビーセーフティオートゲート ホワイト 63423

カトージ ベビーセーフティオートゲート ホワイト 63423

タイプ
ベビーゲート
材質
鋼鉄フレーム・ABS樹脂
サイズ
高さ79cm×横幅75cm~85cm×奥行4.5cm
対象年齢
新生児~24ヶ月
設置方法
つっぱりタイプ
ロック機能
あり

スタイリッシュなベビーゲート

カトージ ベビーセーフティオートゲート ホワイト 63423

ホワイトカラーでどんなお部屋にも違和感なく設置できる、と人気のベビーゲート。

取り付けが簡単なつっぱりタイプで、柱や壁が傷つきにくく、ひとりでもすぐに設置することができます。

細めのフレームだから死角が少なく、向こう側をいつでも確認することができるのも好評です。

自動で閉まるオートクローズ機能がついており、シンプルなデザインのベビーゲートを探している人におすすめですよ。

No.8:日本育児 おくだけとおせんぼ Mサイズ ブラウン

日本育児 おくだけとおせんぼ Mサイズ ブラウン

タイプ
ベビーフェンス
材質
スチール・ポリエチレン・ABS樹脂
サイズ
高さ60cm×横幅95cm~140cm×奥行65cm
対象年齢
6ヶ月~24ヶ月
設置方法
据え置きタイプ
ロック機能
なし

折りたたみOK!置くだけフェンス

日本育児 おくだけとおせんぼ Mサイズ ブラウン

必要なときにだけ、必要な場所に設置できる、置くだけのベビーフェンス。

折りたたんで移動することができ、こちらのアイテムは左右が伸縮して、最大横幅140cmまで使うことができます。

つっぱる場所がなかったり、穴をあけられない場所で重宝しますよ。

置くだけだと何となく不安、という声もありますが、子供がフェンスに寄りかかっても、床面に接地しているセーフティプレートに乗っているので、子供本人の体重が掛かるため、倒れ込む心配がない安心設計です。

No.9:日本育児 おくだけとおせんぼ スマートワイド ブラウン

日本育児 おくだけとおせんぼ スマートワイド ブラウン

タイプ
ベビーフェンス
材質
スチール・ポリエステル・ナイロン
サイズ
高さ60cm×横幅108~271cmcm×奥行65cm
直列の場合 幅約226~271㎝ この字型の場合 幅108~153㎝
対象年齢
新生児~
設置方法
据え置きタイプ
ロック機能
なし

据え置き型のワイドタイプ

日本育児 おくだけとおせんぼ スマートワイド ブラウン

真っすぐのままフェンスとして使うほか、コの字に曲げて使うこともできるベビーフェンスです。

最大横幅が271cmとワイドタイプだから、広いリビングを2分したいとき、スペースの端から端までガードしたいときにも使えます。

コの字にすればテレビ台やタンスのガードに、部屋の隅に設置すればベビーサークルとしても利用可能なので、1台でさまざまな使い方ができると人気です。

No.10:タンスのゲン 木製ベビーゲート ダークブラウン 30500004 DB

タンスのゲン 木製ベビーゲート ダークブラウン 30500004 DB

タイプ
ベビーゲート
材質
ビーチ材(ラッカー塗装)
サイズ
高さ74.4cm×横幅74cm~84cm×奥行4cm
対象年齢
~24ヶ月
設置方法
つっぱりタイプ
ロック機能
あり

ウッディなベビーゲート

タンスのゲン 木製ベビーゲート ダークブラウン 30500004 DB

ナチュラルな印象の木製ベビーゲートです。

フローリングのお部屋に違和感なく設置することができ、前後どちらにも90度に開閉が可能な扉が便利!

オートクローズ機能もついているので、大人が普段行き来することが多い場所にも設置可能です。

扉の上下にロックがついていて安心度が高く、つっぱりタイプだから、手に入ねたら工具を使わずにすぐに設置可能なのもうれしいポイントですね。

No.11:リッチェル 木のバリアフリーゲート

リッチェル 木のバリアフリーゲート

タイプ
ベビーゲート
材質
天然木・ポロプロピレンなど
サイズ
高さ82cm×横幅80cm~120cmcm×奥行5cm
対象年齢
新生児~24ヶ月
設置方法
ネジタイプ
ロック機能
あり

ネジタイプでがっちりガード

リッチェル 木のバリアフリーゲート

ナチュラルな木製ベビーゲートです。

ネジタイプだからしっかり固定が可能。

階段の上にも安心して設置することができます。

また、こちらは扉のまわりにフレームがないので、床面スッキリ。

足元に段差がないので、お年寄りや車椅子の移動もスムーズ。

フレームでつまずく心配もありません。

ドアは片側にのみ開くタイプだから、階段上部に取り付けた場合でも階段側には開かず、転落の心配も少ないです。

オートクローズとオートロック機能付きで、ドアの上下2か所で施錠されます。ロックを掛け忘れる心配がないのも高評価です。

No.12:タンスのゲン 木製ベビーゲート ライトブラウン 30500004 LB

タンスのゲン 木製ベビーゲート ライトブラウン 30500004 LB

タイプ
ベビーゲート
材質
ビーチ材(ラッカー塗装)
サイズ
高さ74.4cm×横幅74cm~84cm×奥行4cm
対象年齢
~24ヶ月
設置方法
つっぱりタイプ
ロック機能
あり

オートクローズで楽ちん!

タンスのゲン 木製ベビーゲート ライトブラウン 30500004 LB

部屋のフローリングの雰囲気に合わせやすい、木製のベビーゲートです。

前後両方に90度開けられる扉はオートクローズ機能付き。

うっかり扉を閉め忘れる心配がありません。

扉の上下にロックがついていますが、片手で簡単に解除できるから、扉を開閉のストレスもありませんよ。

5,000円以下で購入できるリーズナブルな価格も◎。

しっかりガードしたいけど、ドアの開け閉めが簡単なベビーゲートを探している人に人気が高いアイテムです。

No.13:日本育児 ふわふわとおせんぼ Sサイズ

日本育児 ふわふわとおせんぼ Sサイズ

タイプ
ベビーフェンス
材質
スチール・PP・ポリエステル・不織布・ウレタン
サイズ
高さ60cm×横幅65cm~90cm×奥行3cm
対象年齢
6ヶ月~24ヶ月
設置方法
つっぱりタイプ
ロック機能
なし

つっぱるだけ!シンプルなベビーフェンス

日本育児 ふわふわとおせんぼ Sサイズ

余分な機能は一切排除した、つっぱるだけで使用できるベビーフェンスです。

シンプルな構造なので、設置も簡単。

赤ちゃんや子供、ペットに入ってほしくない部屋の入り口などに使いやすいアイテムです。

高さは60cmと低めなので、女性でもストレスなくまたいで通ることができますね。

スチールフレームにはポリエステルのカバーがかけられており、ガード部分はメッシュ。

風通しも良く、向こう側の景色が透けて見えるので、子どもも安心してフェンスの向こう側にいてくれます。

No.14:ぱでいんとん パーフェクトなスチールゲート ホワイト

ぱでいんとん パーフェクトなスチールゲート ホワイト

タイプ
ベビーゲート
材質
サイズ
高さ67.5cm×横幅70cm~94cm×奥行4.5cm~17cm
対象年齢
設置方法
つっぱりタイプ
ロック機能
あり

多機能でシンプルデザイン

ぱでいんとん パーフェクトなスチールゲート ホワイト

つっぱりタイプのベビーゲートです。

設置が簡単で、オートロック機能やオートクローズ機能、子どもがいないときには扉を開けっぱなしにできる両面開放機能付き。

シンプルなデザインで多機能なのが人気のポイントです。

ベビーゲートの床面のフレームは、つまづきやすいというデメリットがありますが、こちらはつまづき防止のステップ付きで、片面でも両面でも使うことができます。

住環境に合わせて、不要な段差を減らすことができますよ。

No.15:日本育児 スマートゲイトII ブラウン

日本育児 スマートゲイトII ブラウン

タイプ
ベビーゲート
材質
ポリエチレン・スチール・ABS
サイズ
高さ91cm×横幅67cm~91cm×奥行3cm
対象年齢
6ヶ月~24ヶ月
設置方法
つっぱりタイプ
ロック機能
あり

ダブルロックで安心

日本育児 スマートゲイトII ブラウン

欧州安全基準合格品のベビーゲートです。

90度で扉を開けっ放しにできる扉解機能付きのドアは、前後どちらにも開閉ができる両開きタイプです。

パパやママが頻繁に行き来する場所にも設置しやすいアイテムですね。

金属製ではなく、ポリエチレン製の扉だから開閉が軽く、冷たくない点も人気が高い理由です。

1日に何度も開閉するものだから、開け閉めしやすいゲートという点も、おすすめのポイントです。

No.16:日本育児 おくだけとおせんぼ Sサイズ ブラウン

日本育児 おくだけとおせんぼ Sサイズ ブラウン

タイプ
ベビーフェンス
材質
スチール・ポリエステル・ナイロン
サイズ
高さ60cm×横幅77cm~95cm×奥行65cm
対象年齢
6ヶ月~24ヶ月
設置方法
据え置きタイプ
ロック機能
なし

複数の場所にフェンスをしたい人にも

日本育児 おくだけとおせんぼ Sサイズ ブラウン

最大横幅95cmの据え置き型ベビーフェンスです。

折りたたんで手軽に移動できるから、必要に応じて使いたい場所にらくらく移動可能。

リビングと子供部屋など、複数の場所に設置したい、と考えている人にも、子どもがいる場所に応じて移動ができるため、何台も用意することなく、これひとつあればOK!

高さ60cmで、またいで超える場合にも支障のないレベル。

必要に応じて出し入れ、移動が可能な、フレキシブルに使える万能ベビーフェンスです。

No.17:カトージ ウッドスルーオートゲート S ナチュラル 63840

カトージ ウッドスルーオートゲート S ナチュラル 63840

タイプ
ベビーゲート
材質
サイズ
高さ75cm×横幅76cm~86cm×奥行4.5cm
対象年齢
~24ヶ月
設置方法
つっぱりタイプ
ロック機能
あり

木目がお部屋にマッチするナチュラルタイプ

カトージ ウッドスルーオートゲート S ナチュラル 63840

壁にやさしい突っ張り式のベビーフェンスです。

ナチュラルカラーの木製タイプだから、どんなお部屋にもぴったりマッチ。

お部屋の雰囲気を邪魔しません。

リーズナブルな価格にもかかわらず、両開きが可能で、片手で開閉が可能なオートクローズ機能付き。

欲しい機能がついていて、コストパフォーマンスが高い、との口コミが多いアイテムです。

No.18:日本育児 ベビーズゲイト ホワイト

日本育児 ベビーズゲイト ホワイト

タイプ
ベビーゲート
材質
スチール
サイズ
W69×D77×2.7cm
対象年齢
6ヶ月~24ヶ月
設置方法
つっぱりタイプ
ロック機能
あり

ベビーゲートの定番人気商品

日本育児 ベビーズゲイト ホワイト

Amazonのベビーゲートカテゴリで常に人気上位のベビーゲートです。

ホワイトカラーのスチールタイプ。

つっぱって設置するタイプで、シンプルなデザインだから、どんなお部屋にも違和感なく設置することができる、との意見が多くあります。

ダブルロックシステムを装備しており、扉の開閉は片手で操作が可能。

開けたあとは自動で戻るオートクローズ機能付きです。

5,000円以下で購入できる価格もうれしいポイント。

まだ一度もベビーゲートを使ったことがなく、そろそろ赤ちゃんのために設置してみたい、というパパママにおすすめですよ。

まとめ

いかがでしたか?使ってみたいと思ったベビーゲートに出会えましたか?

赤ちゃんや子供の安全を守るベビーゲートには、たくさんのタイプがあります。どこで使うか、どんな使い方をするかをよく吟味してから購入することが大事ですね。

それぞれのタイプにメリットデメリットがありますので、今回ご紹介したアイテムを参考にして、自分の家に合ったベビーゲートを選びましょう!